今年も独りぼっちのクリスマス・イヴ
終日外来もそろそろ終了、このまま行けば定時には帰路につけるだろう。
去年に続き、今年も「独りぼっちのクリスマス・イヴ」、去年のブログを見ると「雨は夜更け過ぎに雪へと変わるだろう」という名曲が思い浮かぶ雰囲気だった様だが、今年は既に雪がしっかり降っているせいか、パッと脳裏に浮かんだのは、浜田省吾の「独りぼっちのクリスマス・イヴ」(多分1989年の「Wasted Tears」収録)。
別にこの曲に特別な思い出がある訳では無く、20年も経っているのに「独りぼっちのクリスマス・イヴ、凍えそうなサイレント・ナイト、ここからどこへ行こう、もう何も見えない空の下」という歌詞がスッと出てきたのには、自分でも驚いた。
去年はスーパーで売れ残りのアイスなんかを買ったみたいだが、今年もそのパターンで適当に散財し、夜は久々に浜田省吾のCDでも聴く事にしよう。ちょっと暗すぎるか(笑)?
※結局いつもの生協で、チキンと地物の「スルメイカの握り(絶品!)など色々買って帰宅。すると思ってもいなかったクリスマス・プレゼントが・・。 それはWOWOWでやっていた、ミスチルのドームツアー(ライヴ?)。始まって数曲目の「Worlds End」では、思わず少し涙ぐんでしまった。
ミスチルは本当に凄い。出来れば今回、NTTのCMで一部だけが流れる「365日」を聴きたいものだ(最後にちゃんとやってくれた)。
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